子供がいると、急な休みになった時に対応が大変。

今回のような一斉休校なんかは、寝耳に水。

いきなり決まってしまったので、対応に困ってしまったり仕事を休まないといけなくなり困った方も多いでしょう。

しかし、その保証についても疑問に思うことがありますね。

今回はそんなお話について書いてみようと思います。

ぜひ読んでみてくださいね。

保証の差

フリーランスの方と企業に勤めている方の差がやばいんです。

その差額は、倍違うのでフリーランスの方は驚いたことでしょう。

私もこの話を聞いて驚きました。

さすがに倍も違うと、サービス業の方なんて生活出来ないのでは?

と思ってしまいます。

今回のことで、イベントなどの仕事もなくなり倒産してしまう所もある。

という話も聞きます。

コロナウイルスのせいとは言え、これから先の生活が出来なくなるのはやはりつらいもの。

世界でも広がり、死者も出ていますからイベントなどに行って拡散されては困る。

というのは本音だと思います。

でもイベント企画会社やミュージシャンなど、困ってしまう方も多いのが現実。

国の経済的にも大打撃で、給付金の話も出ていました。

果たして金額はどれくらいなるんでしょうね。

フリーランスの方も、生活があるのですから同額が難しいのなら少しだけ金額を変える。

という方向にしておかないと、いけないと私は思います。

生活が出来るような対策を!

自営業の人も、イベント関係の人も全て保証出来るほどの金額は難しいのかもしれませんが、何かしらの対応策を考えてもらわないといけませんね。

そうじゃないと、何かあった時に保証がない。

となると、その仕事を選ぶ人が激減してしまうかもしれません。

一斉休校になりましたが、保育士さんは自宅で仕事が出来ない職種ですし、休めないでしょう。

もし皆さんが休みをとってしまうと、他の保護者が預け先を失うことになります。

学童もやっていましたが、結局対策はしていても子供が集まることになりますし。

ずっと自宅にいると、運動不足になるから公園に行くと大勢の人が。

なんてこともありますね。

私も公園に連れていきましたが、なるべく広い公園に行き朝早めに向かいました。

昼からだともっと混むんですよね。

そういう対策もしないといけません。

ですが、生活の保証も大切です。

企業はもちろん。

フリーランスの方にも平等な保証をしてもらえるといいのに。

まとめ

保証の差について疑問に思ったので書いてみました。

倍も違うと、そう感じてしまう人も多いはず。

突然のコロナウイルス騒動で、政府も大変だと思いますがきちんと納得の出来る対応をしてほしいですね。

いつ終わるかわかりませんし、支給額も増えていくかもしれません。

仕事を自宅で出来ない職種も多いので、生活が苦しくなったり毎日キツイ方も大変です。

平等な保証金にしてもらえるといいですね。

今は、一斉休校になった子供のために弁当を激安で販売してくれていたり。

色々なところがサービスをしてくれています。

ありがたいですね。

人の優しさや温かさを感じることが出来ます。

早くこの騒動が終わってくれるといいですが、皆さんも油断して手洗いうがいをおろそかにしないように。

気をつけていきましょう。

フリーランスの方も、納得出来るように、ぜひ保証金を見直してほしいと思います。